商品詳細

エプソン用互換カートリッジ付き詰め替えインク【IC50対応】超バリューセット!(6色スターターセット 器具付)互換インクカートリッジ詰め替え-ZCE506KTN-

価格

¥5880

JANコード

4560374960011

特徴

リターンICチップ採用。(リセッター不要)インク補充口で簡単詰め替え!
各色カラーも高品質のインクを採用しています。
インクの注入は残量が無く、カートリッジの交換表示が出たところで、カートリッジに注ぐだけ!超簡単!

弊社互換カートリッジの併用装填可能。問題ありません。 EIE506KTはエプソン用IC50シリーズの互換の詰め替え可能なスターターカートリッジ6色と、詰め替えインク(30ml×6色)のセットです。スターターカートリッジのICチップは自動的に残量が満タンに戻るリターンチップを採用しているため再生が可能になりました。トリガーフック式の新型カートリッジ採用しています。前バージョンのインク溜り式カートリッジに比べ補充が簡単になりました。インク溜りが無いのでインジェクターが不要になりました。インクの品質も大幅グレードアップしました。

製品仕様

カラー ブラック(BK:黒)(染料)
シアン(C:青)(染料)
マゼンタ(M:赤)(染料)
イエロー(Y:黄)(染料)
ライトシアン(LC:薄青)(染料)
ライトマゼンタ(LM:薄赤)(染料)
内容量(インクボトル) 各30ml
内容量(カートリッジ) 各13ml
詰め替え回数 約4回
付属品 本体/スターターカートリッジ(13ml)×6色/インクボトル(32ml)×6本/手袋(1組)
特記事項 ※詰め替えに必要な器具等は入っています。
※詰替回数はあくまでも目安です。純正カートリッジの印刷枚数を保証するものではありません。
インクを補充し、ヘッドクリーニングを複数回(2回から8回)行っても綺麗に印刷できない時は、スタータ・カートリッジの交換を行ってください。

※本製品は エプソン(株) とは無関係で承認を受けたものではありません。

対応プリンター

対応プリンター /PM-T960/PM-A940/PM-A920/PM-A840S/PM-A840/PM-A820/PM-D870/PM-G860/PM-G850/PM-G4500/EP-301/EP-302/EP-702A/EP-703A/EP-704A/EP-705A/EP-774A/EP-801A/EP-802A/EP-803A/EP-803AW/EP-804A/EP-804AW/EP-804AR/EP-901A/EP-901F/EP-902A/EP-903F/EP-903A/EP-904A/EP-904F/EP-4004/

対応カートリッジ

対応カートリッジ ICBK50/ICC50/ICM50/ICY50/ICLC50/ICLM50/IC6CL50

詰替方法

よくある質問

互換カートリッジ(エプソン用ZCE506KT)は2010年秋モデルに対応していますか?
2010年秋に発売されたモデルにも対応しています。IC51シリーズカートリッジとの併用も可能です。
エプソン用互換カートリッジ(ZCE506KT)に詰替えたが(5回目)青色が出ない。
互換詰替えカートリッジは3回の詰め替えが目安です。使用状況にもよりますが 繰り返し詰め替えているうちにカートリッジのインク供給口の接合部分から空 気が入ったりしてインクが出にくくなったり異常に出たりするようになることがあります。カートリッジを交換して下さい。(単色交換は必ず同じZCE506KTのカートリジにして下さい)
互換カートリッジ(エプソン用ZCE506KT)をセットしたが、カートリッジを認識しない。
他社のカートリッジを併用していませんか?他社のカートリッジの中にはICチップの相性が悪く併用できないものがあります。特に純正を再生したリサイクルインクカートリッジは併用できないものがありますので、お気を付けください。
エプソン用互換カートリッジ(ZCE506KT)を使用しているが一色だけダメになったので交換したい。
単色の販売も承ります。お問い合せメールにてご連絡下さい。
ZCE506KTのカートリッジが満タンになるタイミングを教えてください。
残量表示がゼロ(×)インクが無くなった表示がされているときに、カートリッジをプリンターから外し、再度セットしたタイミングで満タン表示になります。(中にインク量に関係なく満タンに戻る)
ZCE506KTで残量表示とインクの量が異なっている
残量表示はICチップのカウンター表示で、印刷枚数(噴出回数)を数えて表示しています。中の液体インクの量とは関係ありません。再生を繰り返すと、残量表示とインクの量が違ってくることがあるので、表示が満タンに戻るタイミングでインクも満タンにして、表示とインクの量を合わせるよう運用でカバーしてください。

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